実践教員とのコンタクトにより

毎日8タイミング以上の端末操作がメインの仕事の結果、まぶたは疲れ、肩はバキバキ、首も回らず永年心配はつきませんでした。

個性の悪さからくる身体の歪み、モニターを見続けることから起こる眼精疲労に栄養剤や、テレビジョンやニュースで注目される食べ物を取り入れて慣習発展を考えたり、体操をしてみたりと思いきり試してみましたが、常に飽き性で、ずいぶん継続することができません。

マグレジムで出会ったストレッチングポールですが、薄々購入しました。はじめはやり方も分からず、バリアに立てかけた通り、ただジャマなだけの代物でした。それが元実践教員とのコンタクトにより、ストレッチングポールのやり方を身につけてからは手放せないグッズになりました。

のほほんとストレッチングするお忙しい際でも、毎日10食い分ストレッチングポールの上で仰向けに寝るため、背骨の辺りがゆるみ人体が軽くなります。

ゲンコツを階に落とすと、頭から肩のかけて開き、起き上がった後は肩がスッキリします。ただ寝るだけでも効果的ですが、ポールの上で腹式呼吸をしながらストレッチングすると再び大きなインパクトを期待できます。

ジムに行かなくても、WEBにはポールを使った様々なストレッチングが紹介されています。つまり経済的でもあるのです。

またポールに乗った後述、屈伸をすると短時間で人体が柔らかくなったことを確認できるこういうで、継続するための大きな思いの丈になります。

ストレッチングというとスポーツをしているような考え違いに陥るかもしれませんが、自分のペースで行えて、インパクトが目に見えるというのは、私のような無精でお忙しい輩にもおすすめです。

首こり、肩こり、腰痛、前かがみ、個性修正には思い切りよいですし、グングンポールを使ってワンランク上のストレッチングするため方針もよくなるかもしれません。シングレア

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